教室で実施している各種テストのご案内です。

今回は「会場模試」を中心にご紹介します。

 

 

◆首都圏統一模試

小5で年5回、小6で年6回実施される首都圏最大規模のオープン模試です。テストの出題範囲は、ひのきの学習カリキュラムと連動していますので、安心して受験できます。

小6の10月・11月・12月の月例テストは、この首都模試を受験していただきます。

◆四谷合不合判定テスト

中学受験塾の老舗四谷大塚が運営するオープン模試で、小6で年6回実施されます。難関校を志望される方は、少なくとも9月以降は受験してください。

 

==公立中高一貫校学受検==

◆公中検模試

倍率こそ少し落ち着いてきたとは云え、記念受検が減り、精鋭たちが集う入試になってきている公立中高一貫校の入試は、私国立の受験と同じように、模試で定期的に実力を検証をしていかねばなりません。ひのきでは「公中検」を標準模試として推奨しています。

 

==高校受験==

◆Vもぎ、Wもぎ

「Vもぎ」「Wもぎ」とも、中学3年生を対象にした会場模試です。6月から始まり9月以降は、月に2~3回ずつ実施されます。「都立」「私立」「都立グループ作成校」の3種類があり、全ての受験生に対応しています。これらのテストで高得点を取っておくと、実際の入試において有利になる場合もありますので、最低でも2~3回は受けておくとよいでしょう。